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Body Fx(最新のボディメイク機器)6回施術の結果

こんにちは、ドクターの aiko です💕

 

今日は、新メニュー Body Fx を私自身が体験した結果をお伝えします。

Body Fx の詳細な説明は、こちらをご覧いただきたいと思います。

↓↓↓

http://prime-ginza.jp/m-bodyfx-lp.html

 

 

ほとんど誰しもが、多かれ少なかれ、余分な脂肪に対してのお悩みをお持ちかと思います。

そして、それぞれそのお悩みも多種多様でしょう。

(減らしたい部位、量、増量した理由、等々)

 

私の場合は、二人の子供を出産したことによって、どうしてもおなか周りに脂肪が残ってしまいました。

女性ホルモンの力というのは強力で、胎児を守るために女性の体に備わった機能なので、避けようがない事象なのですけどね・・

実は現在、ライザップに通っているので、全体的な減量というのは二か月で100%目標達成できています。

 

・・・・・   Before ・・・ After(現在)・・・・

体重    56.7Kg   49.4Kg

体脂肪率  26.2%   16%

BMI    20.8    18.1

 

糖質制限によって、妊娠前の体重・体脂肪率には戻せましたが、やはり腹部についた脂肪、また、膨大に伸びては縮むという非常に過酷な経験した腹部の皮膚のたるみというのは、元通りにはなりませんでした。

妊娠前であれば、この体重・体脂肪率であれば、腹直筋のスジがうっすら見えていたわけなんです(いわゆる、おなかのタテ線)。

出産後の今は見えません。。(涙)

 

今回挑戦したのは、

 

ある程度減量を成功させた人で、より精密にボディメイクをして、理想体型に近づける、いわば最後の仕上げ的な段階での痩身施術の利用

 

です。

人種や性別によって、脂肪のつきやすい部位、逆に言うと落としにくい部位というのはある程度の傾向があるので、どうしても最後の最後に気になる部位というのが出てきてしまうと思います。

このような場合に、ピンポイントで痩身施術を受けるのは非常に有意義です。

彫刻を削って仕上げるようなイメージ ですね。

脂肪吸引という、最も強力で確実な手段はありますが、リスクや合併症、ダウンタイムを考えると、そこまでは・・という方も多いと思います。

ましてや、減量に成功している場合には、外科的手段を選ぶメリットは少ないのかもしれません。

 

 

今回受けた施術は、

 

●スタンダードなプロトコールにて実施(1週間ごとに計6回)

●4回目からは脂肪溶解注射(Slim Tox)を併用(当院コースメニューのオプション)

●腹部中央、側腹部(左右) 計3部位 ※1部位の目安=手のひら大サイズ

 

先ほど申し上げましたが、現在、私、ライザップでバルクアップ中でして、毎日・毎食の食事内容(PFCバランス(タンパク質、脂質、炭水化物)、カロリー量)がかなり厳密に調整されているため、体重や体脂肪の増減がほとんどありません。

また、腹部の筋トレは現在ほとんど行っていないため、顕著な腹筋の増大というのも6週間という短期間で起こるレベルではないと思われ、今回のチャレンジは Body Fx 単独での変化をかなりの信ぴょう性をもって示せると思われます。

 

参考までに、6週間の施術期間の体重・体脂肪率の推移を示します。

(ライザップのアプリ画面です)

水色のグラフが体重ピンクは体脂肪率 です。

(棒グラフは摂取カロリー、糖質量。消せなかったのでそのまま載せてます)

BodyFx施術は週一回、計6回。赤↑ で示しています。

後半で、スタッフの送別会で夜、焼肉を食べてしまったことによって一時的に増量し戻すための調整をしていますが、また生理前の一時的な浮腫などを除き、おおむね49.5Kg ±0.5Kg 程度で推移しています。

 

それでは、以下、施術中の様子と六週間のビフォーアフターをご覧ください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

写真の角度が若干違っていたりしますが、全体的なポテッとした感じが減って、筋肉が薄っすら見えてきたのはお分かりかと思います。

実際の体感としては、写真でみるよりもかなり減った感があり、満足しています。

今後はさらに筋トレをして絞っていこうと思っています!!

ヨロシク、マイトレーナー(≧▽≦)!!

BodyFxは、もう1クール受けてもいいかな?!

というくらい気にいっています♪

 

 


【感想】

チョット熱い程度で痛みは殆ど無し。温かく血流も良くなり、ついでに腰痛や冷えにも効果ありそう・・(笑)

●直後は加温による発赤はあるも、数時間で全く気にならなくなる(個人差有。私はどんな施術も赤くなりやすいタイプ)

吸引による内出血は起こる可能性がある(主にランダムに点状)

施術後の痛みは、全くと言っていいほど無い

脂肪溶解注射(Slim Tox)をオプションで行った場合には、1~2日軽度圧痛、しこり感あり

●効果は三日~一週間くらいすると特に感じた(次回の施術の頃)

●4回目からは脂肪溶解注射を併用したが、併用すると効果がよりアップしたと感じた

加熱による皮膚の引き締め効果(ターゲットは脂肪層なので副次的な効果)

→6回施術後に皮膚のたるみが気になる場合には、スキンニードリング、フラクショナルレーザーなどを追加すると良い


 

 

ダウンタイムや、色素沈着が全くないというのは素晴らしいです!

 

また、この施術では、最新の ナノナイフ という技術を使用し、肥大した脂肪細胞だけをアポトーシス(細胞死)させます。

脂肪細胞の数は、成長期に決まる と言われているため、それ以降の脂肪の増減というのは実は脂肪細胞の数が増えているわけではなく、脂肪細胞が肥大しているのが原因です。

そのため、アポトーシスによって、脂肪細胞の数自体を減らす ことができたなら、その部分痩せした部位は、他部位に比べ リバウンドしにくい と考えられるのではないでしょうか。

 

 

今なら、初回お試し価格 にて施術を受けることが可能です♪

お気軽にご相談ください(^^)💖

 

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☆小顔になりたい方必見☆

こんにちは♡

 

すっかり寒い寒い冬の季節がやってまいりましたね⛄⛄

 

2017年も残りわずかですよーーーーーー!!!!!!!!!

 

私の今年の目標であった料理を勉強する・・・・・・

は、

 

全く達成されませんでしたーーーーーーー😢😢😢😢😢

 

ぁあ。。。。😐

 

またしても来年の目標へ繰り越しです。。。

 

 

さて☆

 

先日写真を見返していたら、こんな写真を発見したので今更ながらご紹介です*

 

以前スタッフが、注射の処置をした時の比較写真です‼

 

 

当院の人気鉄板メニューの一つ、

 

*エラのボツリヌストキシン

*脂肪溶解注射

 

の組み合わせです♪♪

 

 

脂肪溶解注射はフェイスラインと頬に注入致しました☆

 

 

エラが張っていることや、フェイスラインの脂肪に関してはなかなか自分ではどうしようもできない部分ですよね・・・😱💦

 

 

 

そんな時は‼‼

この組み合わせ処置がおすすめですよ♪♪

 

 

エラのボツリヌストキシンの効果は大体2週間後くらいから💡

脂肪溶解注射は2~3日後くらいから効果が出始めてきます💡

 

 

セットで行うと、より変化が見受けられます☆

※注入量や効果には個人差がございます

 

 

ぜひ気になる!!!という方はカウンセリングだけでもご予約承っておりますので、お気軽にお申し付け下さいませ☺

 

 

年末のお休みを利用してぜひお越し下さい🎄✨✨

 

 

 

皆様のご予約心よりお待ち致しております☘

 

 

Dr.おすすめ処置:ヒアルロン酸注入

Dr.おすすめブログ

 

 

 

 

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脂肪溶解 と 脂肪吸引

こんにちは、ドクターの 高澤博和 です。脂肪溶解 と 脂肪吸引 の選択で迷っていらっしゃる方に少しでもよく理解していただくために、ちょっとコメントをしておきます。

 

単純な比較「脂肪溶解 と 脂肪吸引」

脂肪溶解注射は、第2世代までの「腫れる」脂肪溶解注射と、第3世代の「腫れない」脂肪溶解注射があります。結論としてそれぞれの施術のイメージは、次のような比較になります。まず、今の脂肪の量を100とします。

脂肪吸引      100 → 10 → 終了

腫れる脂肪溶解   100 → 50 → 継続は高リスク

腫れない脂肪溶解  100 → ?? → 継続は可能だが効果は?

 

というイメージです。ひとつづつ説明を加えます。

 

脂肪吸引   100 → 10 → 終了

脂肪吸引は単純明快です。可能な限り脂肪を減らして、人間らしいイメージを損なわない程度に脂肪を残す感じです。ほとんどのケースで1回で満足のいく効果が得られます。もちろん骨格の部分でイメージのデザインに限界はあります。

参考: モニター症例 ほほ・あご下の脂肪吸引

 

腫れる脂肪溶解  100 → 50 → 継続は高リスク

腫れる脂肪溶解については、デオキシコール酸が入ったものになります。デオキシコール酸は細胞を直接障害するため、脂肪細胞を破壊して確実なサイズダウンが見込めます。1回あたりのサイズダウンはちょっとですが、数回から10回程度の処置を経てかなり痩せてくる感じは見込めます。注意が必要なのは、その毎回毎回で目立つ内出血・腫れが1週間程度、完全に腫れが引くのに1か月程度かかるということです。顔の施術でそういうダウンタイムがあると現実的ではないと感じる方が多いと思います。二の腕や腰回り、ひざ周囲など、ダイエットしても最後の最後まで減りにくいところなどで、脂肪吸引に抵抗がある方が地道に使用するのが効果的です。

そして、もうひとつ重要なことは、「50 → 継続は高リスク」の部分です。デオキシコール酸は細胞障害性をもつため、分厚い脂肪のど真ん中に注入すれば、脂肪だけを傷害しますが、薄い脂肪の中に注入すれば脂肪と接する筋肉や皮膚を傷害することも可能性としてはあります。したがって、丁寧に継続している方でも

ある一定効果を出した時点で、薄くなってきた脂肪の層には安全に継続することができなくなる

ことが運命づけられた施術です。その点は最初に理解しておくべきで、「ぺらっぺら」まで痩せたいという目標がある方の場合には、最初から脂肪吸引をおすすめいたします。

 

腫れない脂肪溶解  100 → ?? → 継続は可能だが効果は?

ここ数年の大ヒットで社会現象(一部で社会問題)となっている施術です。この第3世脂肪溶解注射が登場するまでは、メジャーな選択肢は上のふたつしかありませんでした。そのふたつの選択肢を前に、悶々と検討を重ね続けるばかりの方々は相当たくさんいたはずです。そういった方に、

「大丈夫。この新しい脂肪溶解注射なら腫れないよ。」

と語りかけ、爆発的なヒットになりました。加えてさらに一部の無責任な医師と企業が脂肪吸引より効果的とうたったことにより、相当な方が我先にと飛びついたものです。ただ、本来そんなに効果があるものではありません(米国FDAが脂肪の溶解の効果と安全性をもとに承認を行っている成分はデオキシコール酸だけで、腫れない脂肪溶解注射には含まれません)ので、一部ではその営業の方針を巡って社会問題に発展しているようです。

それでも、腫れぼったさが改善してすっきりしている効果はみられうることから、当院でも根強い売れ行きがあります。なにより、ほとんど腫れがないので、平日の仕事帰りでも施術が受けられる手軽さは、ポイントです。こちらは皮膚や筋肉に障害を及ぼす危険はないですので、施術を継続できなくなるようなことはありません。効果がなんとなくいいな、と思っていただけている限り、続けていただけるようなものにはなっています。

 

 

いかがでしょうか。3つの脂肪を減らす施術の比較を行ってみましたが、参考になりますでしょうか。本記事の執筆時点で第4世代と呼ばれる脂肪溶解注射も出てきており、徐々にひろまりつつあるようです。当院では独自のモニターを行っており、その結果次第で導入予定です。またいずれ、報告します。

 

おすすめ: ドクターブログ 症例モニター リフトアップ

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カテゴリ: ドクターブログ 脂肪溶解注射

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内出血しますか?

こんにちは、ドクターの 高澤博和 です。よくあるカウンセリングのQ&Aシリーズです。

 

「内出血しますか?」

 

と言われることがあります。答えは常に、

「はい、する可能性があります。ですがもし出血があった場合も、ほとんどのケースはお化粧で隠せる程度です。」

 

つまり、「そのあたりは理解してほしいなあ。。。」と言いたいのです(苦笑)が、上のようなやりとりだけだと、あまり真剣に内出血対策をしていないように感じられるといけないので、ちょっとコメントしておきます。

 

 

まず内出血に関しては、一生の一大事!!ととらえる方と、まあこのくらい全然大丈夫!!と言っていただく方の両極端の立場があります。多くの方はその間ですが、後者のほうにより近い方はまあ、この後は読む必要はないかもしれません(笑)。

 

 

内出血が不安な方にとって知っておくべき大事なこと

まずは具体的なケースの経過はどのようなものか知っていますか?

・浅い出血の経過

・深い出血の経過

参考: ドクターブログ 浅い内出血と深い内出血

 

自分が受ける施術で、内出血に関わるリスクがどの程度かわかりますか?

・ヒアルロン酸注入の場合

・ボツリヌストキシン注射の場合

・水光注射の場合

・施術する箇所によるリスクの違い

参考: ドクターブログ 内出血のリスクはどの程度?

 

自分自身で積極的に内出血の対策をするための方法を知っていますか?

・ドクターの選び方

・スケジュールの調整の仕方

・マイクロカニュレが有効な場合

・血管を描出する機械の実際

参考: ドクターブログ クリニックの内出血対策は、ここに注目

 

 

こういった全てのことを理解している人は、内出血がどういう程度まで避けられることで、どの程度避けられない可能性として存在するかあらかじめ分かるので、むやみやたらに不安になることはありませんし、どの程度の不都合が起こりうるか自身で予測が立つため、いざというときにも慌てずに対応が可能です。

 

何も知識がない人に限って、不安をあおるだけの口コミに踊らされて、「絶対内出血しないようにして欲しいんですけど!!」みたいなことをおっしゃいます。自身の知識不足を埋める努力をせずに、自らドクターとのミスコミュニケーションを誘発することは、結果的に得るものは少ないと思います。そういう人に会うと、「この人は今まで一度も信頼できるドクターに会ったことないのだろうな。」と、悲しい気分になります。そういう方にもできるだけ簡単で分かりやすい説明から順番にさせていただくようにしていますが、最初のセッションで理解が得られない場合には処置をお断りさせていただいたり、リスケジュールをお願いすることもあります。

 

 

不安は知識と経験の不足からきます。丁寧に情報提供を行いますので、不安な方はプライム銀座美容クリニック院長高澤博和の無料のカウンセリングにぜひお越しください。

 

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内出血のリスクはどの程度?

こんにちは、ドクターの 高澤博和 です。注入に関連する施術の時に内出血のリスクは、避けえないものですが、リスクがどの程度か予測がつくことで、かなり気楽になりますので、コメントしておこうと思います。

 

 

まず、内出血のリスクとは、内出血する確率のことではなく、内出血が結果として不都合を起こす可能性のこと全て、を意味します。これには相当の個人差があります。つまり、ちょっと血が出たくらいが逆に肌の調子よくなるぐらいだし、内出血のことを気にしたことがないという方には、内出血に関して特に不都合を起こすリスクはないということです。ある人にはメイクで隠すのが面倒だな、という程度のリスクですし、ある人にはもうこのままでは誰にも会えない、というリスクがあるのです。

 

 

 

内出血の可能性とそれに付随するリスクは、まず生きている人間に針を刺す時点でゼロではなくなります。針が血管に当たることで出血するので、当たらなければいいのですが、十分に注意を払っていたとしても、目に見えない血管に当たることがあります

 

 

それを前提に、施術を受ける前に考えておくべきことは、ふたつです。

① できるだけ出血しないような工夫がなされているか

② ①にもかかわらず出血したときに、不都合がないような対策ができているか

①に関しては、ある程度任せておいてもらって大丈夫ですが、当院での内出血対策に関しての記事を参考にしてもらえればと思います。

参考: ドクターブログ クリニックの内出血対策は、ここに注目

 

 

②に関しては、施術するところが少し青くなった場合のことを想定して事前に対策していただくことになりますが、一般的に

ヒアルロン酸注入の場合、製剤の硬さによっては針が太いものになります。その太さに応じては、出血の確率自体も無視できないレベルです。

施術ヵ所については、目の周囲やこめかみ、フェイスラインから首など肌の薄いところはわずかな内出血でも濃く見えやすく、皮膚も薄いためにわずかな腫れが印象に与える影響が大きくなります。逆に、ほほなど肌の厚いところは出血しても大して青くならないし、腫れた感じも目立たないことが多いという事実があります。つまりほほの注入は割と気軽に受けていただけますが、目の周囲の処置の場合には原則マイクロカニュレを使用するべきですし、スケジュールが非常にタイトな場合には目立つ可能性のある目の周囲の処置を控えておくことを検討すべきです。

 

ボツリヌストキシン注射の場合には、針がヒアルロン酸注入の場合に比べて細く、基本的に浅いところの注射ですので、出血のリスクは極端に低く、無視できるレベルに近いです。ただし、目の周囲はわずかな出血でも、小さく青く見える場合がありますので、気になることはあるかもしれません。

 

 

そして、水光注射の場合には、「ほとんどの方が、次の日にお化粧すれば、出勤できるレベル」とお伝えしています。さらに、当院で用いる特徴が異なる2機のうちヴィタールインジェクターを用いた場合には、深さの調整がデジタルで可能ですので、「前回大丈夫だった設定で続ける」ということが正確に行えますので、施術のたびごとに全然感じが違う、という不安も全くありません。

 

 

少々当たり前すぎて拍子抜けする内容になって、申し訳ありませんが、どんなクリニックでも「内出血フリー保障」の注入の施術がないということから、「忖度」してもらえれば、と思います。(森友学園の絡みで今タイムリーな言葉ですが、後から読む人にはわからないかもしれません。(笑))

 

それでも内出血に関してまだまだ不安だという方は、ぜひプライム銀座美容クリニック院長高澤博和の無料のカウンセリングにお越しください。

 

 

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