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ケアシス(クライオエレクトロポレーション)で高浸透させた美容液成分で表皮のターンオーバーを効率良く進めます。 ミルクピールは短時間で効果を実感しやすいという特徴があり、“レーザーはダウンタイムがあるからちょっと…” “肌質の変化をすぐに実感したい‼‼”という方たちに人気があります。 ミルクピールで表皮角質が除かれた状態で行うエレクトロポレーションは、吸収効率が何倍にも高まる為、組み合わせ治療として理想的です。




定期的なお肌のメンテナンスとして、おすすめです。 スーパーフォトセラピーは、ダウンタイム無しでシミ・そばかすの除去が出来る治療として人気があります。その他にも、継続して行うことにより肌質改善へと繋がりスキントーンやお化粧ノリがぐんとアップします。 また、フォトセラピー照射後にもケアシス(クライオエレクトロポレーション)の組み合わせが最適です。冷却によってダウンタイムが軽減し、さらには血管が収縮するため導入した美容液成分が長時間皮膚内にとどまって、効果をさらに発揮します。




水光注射は肌に潤いをもたらすだけでなく、同時に起こるコラーゲンの再生により、相乗効果でぐんとなめらかなお肌へと導きます。 最後に成長因子がたっぷり含まれたマスクをすることにより、保湿効果によってダウンタイムが軽減され、細胞の生成を促進することでみずみずしい素肌を構築します。 くすんだお肌やニキビ跡が気になる方、お肌を内側からしっかりとお手入れしたい方におすすめの組み合わせ治療です。



設備のご案内

Qスーパーフォトセラピーは何回続ければいいの?
Aスーパーフォトセラピーは、表皮内メラニンの排出を目的とする場合は1~2回目が効果の実感がよいです。回数を重ねて徐々にシミは薄くなります。ただしより深いシミを根こそぎ消してしまいたい場合には、Qスイッチレーザーを用いた施術の方がおすすめです。また、スーパーフォトセラピーは数回の施術を経てシミに対する反応が薄くなった場合でも、継続することで様々な皮膚トラブルの改善につながる総合的なアンチエイジングセラピーとして、価値の確立された施術です。
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Q塗る日焼け止めと飲む日焼け止めの違いは?
A食事制限をせずにダイエットするのが難しいのと同じで、紫外線対策をせずに美白を求めるのは通常困難です。美白治療に際しては、塗る日焼け止めは最低限のこととして徹底していただくことが重要です。飲む日焼け止めについては、塗る日焼け止めの隙間から肌に到達するわずかな紫外線による影響を軽減するために内服するものになります。例えば100の紫外線のうち95を塗る日焼け止めがカットしてくれるとして、残りの5が肌に到達します。飲む日焼け止めはその5の紫外線が肌に与えうる影響を軽減する力があります。でももし100の紫外線が肌に直接到達するような状況であれば、飲む日焼け止めの効果というものはわかりにくいものになります。 表
Qトラネキサム酸には美白の効果があるの?
Aトラネキサム酸は抗プラスミン効果でメラノサイトによるメラニン生成を抑制することが知られています。正常皮膚をわずかに白くする効果があるほか、肝斑対策の薬として有効性が認められています。副作用もほとんどなく、気軽に内服していただけます。ただし肝斑治療を目的とする場合に注意が必要なのは、肝斑が濃くなっている「原因」そのものにアプローチせずにトラネキサム酸の内服だけ始めても、そんなに効果は期待できないということです。「原因」の多くは紫外線と慢性刺激です。特に普段の化粧とスキンケアで、表皮のバリア機能を自分で壊してしまっておこる微小な炎症が、持続する状態になると肝斑を作ったり増悪したりします。つまり肝斑治療を始める際には紫外線対策を徹底すること、化粧とスキンケアを可能な限り廃止することが必要で、そのうえでトラネキサム酸を内服することで、数か月の経過で肝斑は自然と薄くなります。より詳しい肝斑治療に興味がある方はぜひカウンセリングにお越しください。




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