Case症例写真

GB法プラスリフト

  • 施術ドクター:院長 髙澤 博和
  • 施術日:2019年3月
  • 術前(正面)
    術後(正面)
  • 術前(右斜め)
    術後(右斜め)
  • 術前(左斜め)
    術後(左斜め)
  • 術前(正面)
    術後(正面)
  • 術前(右斜め)
    術後(右斜め)
  • 術前(左斜め)
    術後(左斜め)

GB法プラスリフトの症例

GB法プラスリフトの症例をご紹介します。この方法は経結膜眼窩脂肪移動術の一種ですが、裏ハムラ法、ゴールドバーグ法などに髙澤が独自の改良を加え、手術時間の短縮とミッドチークリフト効果をプラスした手術法です。術前は目の下の眼窩脂肪が大きく突出すると涙袋がきれいに出てこないのでのっぺりした重い印象です。術後は自然な涙袋の印象が生まれただけでなく、その下にあったはずのへこみがしっかりとしたボリュームで補われているのがわかります。若い方ですと術直後も腫れが少なく済むことが多く、今回も腫れは全然気にならなかったと評価いただきました。

こちらは直後の様子です。

脂肪をけん引するための糸を出す針孔が赤いですが、これは数日で見えなくなりますので心配はありません。

モニターのご協力ありがとうございました。

料金 :
GB法プラスリフト(490,000円)

リスク・副作用・合併症について

①血腫・感染・縫合不全・内縫合した糸の露出

術後まれに起こることがあります。必要な場合は血腫除去・抗生剤治療・再縫合・抜糸など適切に対応します。

②完全な平坦にはならない

眼輪筋および皮膚・皮下組織のたるみや、過去のヒアルロン酸その他の注入後のしこりなどなどがあると、眼窩脂肪の移動がうまくいっていても完全に平らにはならない原因になります。

③左右差がでる

骨格の構造の左右差があったり、眼輪筋の運動や皮膚のたるみの左右差など手術操作でコントロールできない部分で、結果的に左右差が残ることがあります。

④三叉神経へのダメージによる知覚鈍麻

術中の操作により細かい知覚神経を傷つけることにより下まぶたから頬、上唇表面の知覚が鈍くなることがあります。通常は1年以内で落ち着いてきますが、完全には戻らないこともあります。

④血腫形成と眼瞼外反

通常では起こらないような大量の術後出血があって血腫になった場合、適切に除去術を行う必要があります。放置して自然吸収した場合に萎縮が起こった結果下眼瞼が外反してしまう場合があり、治癒にはかなりの時間がかかったり、再建に皮膚移植が必要になることがあります。

施術方法

傷あとが見えない手術で、目の下のふくらみ・へこみをまとめて解消します
【独自の技術】経結膜眼窩脂肪移動術(GB法プラスリフト)
  • 通院なし
  • 高い紹介率
  • モニター募集

 経結膜眼窩脂肪移動術は、まぶたの裏側で切開して、ふくらみの原因である眼窩脂肪をへこみの部分に移動して縫い付けることで、目の下のふくらみ・へこみによる影クマを強力に改善する方法です。眼窩脂肪を除去しな...

料金価格帯の目安 431,200円~

お気軽にお問い合わせください

お問い合わせ

お電話でカウンセリング予約・ご相談
0120-977-278
不定休受付時間:10時~18時半
お電話でカウンセリング予約・ご相談
0120-977-278
不定休 / 受付時間:10時~18時半